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蔚山現代、二度見て冷や汗
「第一戦で蔚山とやっていて良かった…(冷や汗)」というのが、G大阪との試合を見ての正直な感想。ジェフだって、ガンバと同じような目に遭わない保障はなかったのだし、今後もどのチーム相手だって、そういう可能性はあるのだから。
イ・チョンスが交代で入ったところからは観戦していたのだが、目の前で入るゴール、ハットトリックの時は、もう自然と拍手が出た。昨日も書いたが、G大阪の中二日おいての2試合17:00K/Oはこの時期過酷だった。ということを思うと、ジェフは昨日は勝たねばならなかったのだろうが…。
第三戦、ガンバは必死で来ることが当然予想される。大敗の後のチームと当たるのは…なんとなく嫌なものである。

待機中のジェフサポに囲まれつつ応援する蔚山現代サポ

土曜日のせいか、第一戦より確実に多かったガンバゴール裏

イ・チョンス選手、まず一点目

このシーンの後、二点目

ポペスクと少し似ている?と思い撮影してしまった
蔚山のマシャド選手

またしてもゴールをうかがうイ・チョンス選手
手前の頭は…間瀬さんです

ガンバDF陣も守っていたが…

ヒーローインタビュー中のイ・チョンス選手

最終的には、このスコア
う〜ん、冷や汗

ガンバサポーターは蔚山の選手たちに拍手を
自チームにはブーイング(仕方ないか…)
選手たちは暗い顔しながらそそくさと撤収
J's GOAL・【A3チャンピオンズカップ2006:蔚山現代 vs G大阪 レポート】ガンバ大阪が、まさかの大敗。
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2006/08/06 (Sun.)19:57 Trackback() Comment(0) 丸ごとジェフ(蹴球)
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