2008
01
28
くだらない話をおひとつ。
今シーズン寒くなって、「あれ?ジェフのひざかけ、どこへしまったっけ?」と思い探したが、ない。現在発売中のものと違って、その前に買ったものだ。邪魔なものがあるとすぐ実家を倉庫代わりにしてしまう私は、「そっちにあるよね」と母親に言って、探してもらっていた。
昨日のこと、部屋を片付けていたら、「あちゃー、こんなところにあった…」と思い、実家に電話したら、父親しかいなかった。「ひざ掛け見つかったって言っておいて」と母親に伝言を頼んだ。「え?ひざ掛けだな。わかった」と父親は答えた。
数時間後…母親から電話あり。「ひざ枕を買ったって何?」と。しばし絶句した私。「…それ、ひざ掛けだって。ほら、探してって頼んだじゃん」と言うと、「そうだよね、変だなぁと思ったけど」と母親。「そもそも、ひざ枕なんて売ってないじゃん」(その前に買い物したものをイチイチ実家には言わない)と、母親と二人で爆笑した。
ということをmixiの方で書いたら…なーんと、昨今、ひざ枕は買うものなのだと教えていただいた(爆)→ こちら
なんともすごいご時世である。メイドカフェや執事カフェがあるぐらいだから、別に驚くことでもないか。
2008/01/28 (Mon.)23:52 Trackback()
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日常生活、雑記
2008
01
27
もし、ファン感の写真を期待されていた方がいらっしゃったら、申し訳ないです。しっかり欠席。それがあったので、姉崎へがんばってでかけたということもあるのだ。2005年のファン感に行ってからとんとご無沙汰だ。その時のレポはこちら。
姉崎へ行くのはさほど抵抗はなかった。練習は皆が動いているし、新加入の選手など気になるし、さまざまな雑念は飛んでいく。
が、セレモニーっぽいものがあり、選手が整列すると、移籍した選手が本当にいないという現実を突きつけられる。たまたま代表に召集されていないというわけではないのだ。ファン感ではそういう場は絶対あるわけで、トップの挨拶も当然ある。どうも行く気になれなかった。まぁ、ファン感に行くのに気後れする年齢でもあるし、ちょっと疲れていることもあったのだが。
テレビで水野の挨拶や社長挨拶シーンのごく一部は確認した。下村の挨拶も某所で見た(聞いた)。上層部に訴えるように、あるいは、サポにも"WIN BY ALL"を意識して欲しいという思いを汲み取った。移籍二年目の選手にこんな重荷を背負わせることになるなんて…。
参加人数は3267人だったそうですね。
そんなタイミングで代表戦があるのも皮肉なものである。巻だけがジェフの選手とわかっているのだが…。いかんなー、理性と本音がまだ乖離中。現実を受け入れなければならない時間はまもなく来るだろう。
どーでもいいけれど、代表戦といえば、巻が飛び込むシーンを見ると、博多華丸の「巻が飛び込むー」のネタを思い出してしまう(笑)。
さて、日程発表。右サイドバーの下の方に日程欄を作ってみたが、なにやら偏ってますね。えっと文句としては、「なんで等々力に10日間に二度も行くのか」「なんで柏の葉に行かねばならんのか」とか「なんで 函館とか厚別なのか」とか「なんで神戸ユなのか」とか「なんで瑞穂球技場でないのか」(これは無理)「なんで九石ドームで日曜なのか」とか。
函館は数年前行ったが、港町の雰囲気がとてもよかった。地ビールも足の動いているイカもとても美味だった。西京極は行ったことがないのでぜひ行きたい。
ジェフ公式
試合日程
2008 J1リーグ戦(1~22節)およびヤマザキナビスコカップ予選リーグ ホームゲームチケットの発売及びコーナー自由席の変更について
ぴあ・ジェフの試合
フクダ電子アリーナ周辺での地面にガムテープを貼る行為について
2008/01/27 (Sun.)19:24 Trackback()
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丸ごとジェフ(蹴球)
2008
01
19
〆切は本日19日
サポコミへの意見・質問の〆切は19日。サポコミ当日は仕事なので、考えねばと思っていた。何も書かないと、選挙権の放棄みたいな気分になってしまうので…。
そこへ同期たちと飲んだ酔いが吹っ飛ぶような公式の告知。この目的は何?とりあえず鎮火させるため?あるいは、社長がファン感謝デーやサポコミに出席しないという前段階か?疑心暗鬼になってしまう。そして、最後の署名はクラブ名だけ。誰の責任でもってこの告知を出したのか?
ええ、寝ないで書きますよ。そして、ファックスで送ります。メールは印刷してもらわなければ、握りつぶされそうなので。こんなことまで考えなければいけないのは、悲しいよ。
ジェフ公式
2008シーズンスタートと選手との契約交渉について
2008/01/19 (Sat.)01:00 Trackback()
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丸ごとジェフ(蹴球)
2008
01
17
阪神大震災から早13年。あの日もそうだったように、今日もその時間は爆睡。違ったのは、さすがに地震当日は三重県でさえ震度4(体感的には震度5)。たんすが倒れてくると思って、恐怖で飛び起きた。
その後某宗教の強制捜査もあり、個人的にもその年は転機だったと思う。そういう意味では、忘れられない1995年だ。
亡くなられた皆さん、安らかに。被災した皆さん、神戸の皆さん、関係者の皆さん、癒えることのない思いを抱えながらも復興に尽力された皆さん、いつか心に平安がもたらされることを祈ります。
神戸新聞
祈り深く 阪神・淡路大震災13年の朝
[めげた時に思い出す詩]
2008/01/17 (Thu.)16:59 Trackback()
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日常生活、雑記